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RUSHへの登録で、求人・商品PRなどが無料になりました。

みなさん、こんにちは。
RUSHへのご登録メリットを追加いたしました!
弊社運営の求人サイト「ベンチャーワーク」への掲載が無料で行えます。
また、フランチャイズ情報や商品PRサイトの「ベンチャーエージェント」への掲載も
無料で行えます。これで、未上場企業のインターネットメディア戦略としての
コストを少しでも抑えることが可能になります。
みなさまから、企業情報を提供していただく対価として、今後も無料サービスを拡充
してまいります。BY Onoda
業務提携先募集のお知らせ
株式会社リベラ 代表取締役の小野田です。当社では、株式公開を目指す中小企業・ベンチャー企業への支援を行って頂ける金融機関様やベンチャーキャピタル様との戦略的パートナーを募集しております。
当社では、RUSHをはじめとする運営事業において、急成長ベンチャー企業や優良中小企業との接点が非常に多く、日々様々なオファーを頂戴しております。
有望な投資先をお探しの金融機関・VCの方々で、当社のパートナーとなり協業が可能な方がいらっしゃいましたら、ご一報ください。詳細について、お打ち合わせできれば幸いです。
何卒宜しくお願い致します。
金融不安と情報公開の関係
タイトルにあるように、RUSHは中小企業・ベンチャー企業のクレジットマーケットを構築することを目的に開発しています。ご存知でない方へ、わたしたちのビジネスをざっと説明するとこうです。わたしは、金融機関に(ノンバンクを経て銀行)に勤務しておりました。仕事内容はいわゆる投資・融資業務。その間に金融商品の開発なども行っていましたが、気になるのは上場企業と違い、中小・ベンチャー企業の情報公開の少なさでした。金融機関では融資する際に、企業調査を行い審査し、融資実行するというのが一般的な流れです。そのさい、担当者の初動行為は対象企業の調査です。いまは、インターネットである程度は情報収集できますので、大手掲示板なども参考にしているひともいます。それでも、残念なことに情報がない場合は追加書類を戴いたりしていますが、ひとつ企業にとって不利なこともあります。不利というより、機会損失です。それは、投融資の方向性を導く際にこれらの集められた情報でのみ判断する場合が往々にしてあるのです。これは、ベンチャーキャピタルや証券会社、銀行など新規取引先を開拓する際に頻繁に起こります。金融機関にとって、普通の販売会社ではないためファーストコンタクトには業種柄、慎重にならざるを得ない背景があるのです。
わたしは、こうした機会損失をなくすためにRUSHを運営しています。企業によっては、ライバル会社との競走関係上、売上高を一般には開示したくないケースも多いと思います。また、上場を目指す会社であれば資本政策上、株主や持株比率を公開したくないというのもよくわかります。でも、やっぱり情報公開に積極的な企業はそれなりの評価をされるものです。
実は、さっそく金融機関の方からRUSH掲載企業について「お尋ね」がありました。
たぶん、今後もこうしたアクションは増えてくると思います。
まだ、オープン1ヵ月経過していませんが50万PVぐらいに早くもなってきています。
当社保有のデータ入力が追いついていませんが、新規登録の方は優先にはやく登録していきますので、ご容赦ください。
登録企業の方には、今後たくさんのメリットを提供できるよう、頑張って参ります。BY Onoda
サーバーの不具合についてのお詫び
10月8日~10月9日にかけて、サーバーの不具合によりサイトへ繋がらない状態が起こりました。現在、復旧しておりますが、今後このような事態が起こらないようスタッフ一同
、管理体制を整えて参ります。RUSHサイトを楽しみにして頂いていた方々、本当に申し
訳ございません。
RUSHは現在、企業データの入力作業を行っております。
皆様のビジネスシーンで使えるデータベースを目指し、鋭意努力して参ります。
今後ともよろしくお願い致します。
株式会社リベラ 代表取締役 小野田篤
ひと味違う営業

今日、弊社に営業がございました。
私自身、営業もしてますし、していましたし。
ということで、結構ガードが堅いと自分では思っているのですが、
(※営業しないでねと云う意でありません。)
とても気持ちが良かったのでブログに留めておこうと思い、いま書いています。
それは、1通のメールでした。
文章も簡略で、ポイントを付いており非常にわかりやすかったことが
挙げられるのですが、一番感心したのは、営業資料に
手書きで私に伝えたいことを書いてあった点です。
つまり、私一人へのオーダーメイドの提案書。
結構、こういうの大事なんですよね。
パワーポイントで作った提案書は、どうも社名を変更しているだけ
のようなものばかりで、本当にうちの会社が何をしているのか、
何を望んでいるのか理解してくれているのかなぁと不安になる
時もあります。
そういうことに慣れていたので、今回の提案は心に響きました。
良い営業姿勢は、遠慮なく今後当社にも取り入れて参ります。BY Onoda
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